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森から学んだ自分を生きる

こんにちは!アイランドコーチの中山由己です。

先日、森と人の喜びからつながりと循環を生み出す活動をする東京の森へ行ってきました。
新しい体験と気づきの連続。

森の中には
水脈や獣道、
土が固いところ、崩れやすところ、
役割を終えて自ら朽ちて行く木、
エリアを守るマザーツリー
などがありました。

そして、虫や菌糸たちが土を再生させているんです。
元気な土はふかふかしていました。

森の生物はみんな自分を生きて自分の役割を知っていました。

さらにきこりが手を加えた森は、
空気感も土も違っていてイキイキと輝いていました。

人が手を加えることで森が再生する

これは、西表島の人が教えてくれたことと一緒
人が手を加えることで、自然がより豊かになる

自然とともに生きる

森でも島でも同じ

海も山も森も人も動物も
みんな繋がってて
そして地球の一部

そんなことを感じた森の体験

私たちも自分を生きよう
心とカラダを繋げて
心を踊らせよう